画像情報処理 (61号館 4F 401)


指導教員

青木 隆夫  助教授 ,情報工学科棟(61号館)3階309号室


目的:

 画像処理システムを用いて画像変換法、特徴抽出法などの基本的な画像処理技法を学ぶ

内容:

 CCDカメラ、イメージスキャナーを用いた画像データの入出力法
 画像処理システムを用いた濃度階調変換(一次変換、非線形変換など)、アフィン変換
 ディジタルフィルタを用いた特徴抽出(平滑化、エッジ強調、検出)などの加工・編集等

機器構成:

ワークステーション(EWS4800/350)×4 NEC
  主な仕様:メモリ:80MB HDD:1.1GB(1台だけ+1.3GB)
レーザープリンタ   ×1
フルカラープリンタ  ×4
イメージスキャナー  ×4
CCDカメラ     ×1
ビデオ情報処理装置  ×1
画像処理ソフトウェア:
  PHIGS-PLUS,Image-ViewII,Image-Driver etc.